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No
Music ,
No Life |
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オリジナルアルバム junkfolksong |
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▼▽▼ 特別企画!試聴OK!(mp3、サイズは約3〜6MB) ▼▽▼ |
| 望むものは“平和”である。しかも今だけでなく未来へとつながる永続的なものだ。ひとりひとりからできることは何だろう?と考えた。些細で非力なことに思えたとしても、全ては一人のささやかな決心から始まるのだから。サポートプレイヤーTomo.Shimizu氏が素晴らしいヴァイオリンとマンドリンを奏でてくれた。感謝。 | |
| Weekend(週末)という響きは大好きだ。少し前、週末ごとにセッションライブを繰り広げていた時期に詞を書き、以前からあたためていたメロディーと融合させた。やはり「音楽の魔法」は僕にとって生きるパワーだ。この作品はプロデュース(アレンジ〜演奏〜MD)全てオカヨシonlyの完全ソロプロジェクトである。 | |
| 超人気作品。なんでだろ?結構マニアックに作りこんであるのだが・・オサリヴァン風哀愁メロとタイトなバンドサウンド。ビートルズ・エッセンスを盛り込んだコーラスも我ながらお気に入り。 | |
| このメロは17歳の時に書いた。もともとは3連のロッカバラードだったが、オサリヴァンっぽいピアノ・スタイルにリズムを変え、同時に詞を書き直した。どういうわけだか玄人受けする作品なのだ。 | |
| 掛け合いコーラスが印象的。後から思いついたアレンジではなく、書きあがったときから4声のコーラスが聴こえてた。主旋律がどれかわからんって?・・・答:全てが主旋律です。ベースラインは手弾きのフレーズをMidi打ち込みに差し替えてみた。 | |
| 全ての道はローマへ続く。いつかローマで再び逢える。・・・これがテーマだ。私の座右の銘でもある。全てはしかるべき方向へ流れていく。だから大いなるものに身を委ねてみよう。そんな風に自分に言い聞かせて、今日も歌い続けている。 | |
| ずっと空の彼方を見上げて探してた。追いかけてた。・・・でも探し物はすぐそばにある。いつだってそうだね。大切なものは探し回らなくたってすでにあるんだよ。そこに。アコギ弾き語り。 | |
| かつて東京に暮らしていた頃、新幹線や夜行バスの窓に映る自分の顔をずっと眺めながら帰った。たくさんたくさん旅を続けると独り上手になっちゃうね。東京のアパートを引き払うとき「どこに行ったってお前はお前のまま」って言葉がずっと前頭葉あたりで響いてたな。 | |
| 生きていくことは汚れていくことかもしれない。かつて大きな過ちを犯した時、空っぽの中から出てきた作品。数多くの人や出来事が僕を救ってくれたように、僕が何か救いになれたらいいな、と願っている。 | |
| 誰が先頭かなんてどうでもいいこと。みんなが一人に一つのからだの上でこんな風に揺れているんだ。ある人はこの歌を聴いて「輪廻転生」と言った。このシンプルなワルツで、遊園地のような「お伽話サウンド」を奏でたかったのだ。 | |
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老若男女問わず支持が高く多くの人が「名作」と言ってくれる(感謝)。女性シンガーとのコラボも有り。凍えそうな真冬の夜に月を眺めながらフト口ずさんで、気がついたら完成してた歌。詞と曲が完全にシンクロして降りてきた数少ない作品の一つだと思う。 |
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| 隠れた人気作。若い頃は野外イベントで歌う機会が多々あったのだが、こんな作品は青空の下で聴くのがいい。実際は深夜にバーボンでほろ酔い状態の中、地球儀を眺めながら作ったような気がする。 | |
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まず最初にタイトルがあった。テーマは明快。「よろこびの唄を永久に歌おうよ、よろこびのリズム、よろこびのメロディー」このリフレインを皆で大合唱したかった。ヴァイオリン&マンドリンはTomo.Shimizu氏。他にも友人多数が1本のマイクを囲んで歌ってくれた。ありがとう。 |
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| 旧約聖書のカインとアベルの物語からインスピレーションを得た。Cainは人類最初の殺人者として額に傷の刻印をされた。罪はどこにあるのか?どこからくるのか? | |
| トッド・ラングレン?いや、ニール・ヤング??・・・なんて思った貴方は相当に通なお方。パクったつもりはナッシングだけどアレンジがそれっぽい?タイトな8ビートからスローになりシャッフルで終わる。リズムがコロコロ変わっていく。僕の作品にはこうした、リズムやコード進行が変わり続け元に戻らないってパターンも案外多い。 |
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* オカヨシ・オシャレレ・ミュージック * 〜ウクレレ弾き オカヨシのHP〜 オシャレでメロウで和み系・・・ |
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